2013年11月2日土曜日

怒っているのは龍である

「キリストのしもべたちは、生まれつきの心が命じるままに行動しない。彼らは、挑発されて、自我が頭をもたげ、不似合いなことば、枯れしぼむ草木をうるおす露や小雨のようではないことばをはきちらすことがないように、神と活発に交わる必要がある。こうしたことは、サタンがかれらにさせようと望んでいることである。なぜならそうしたことはサタンの手段だからである。怒っているのは龍である。怒りと非難のうちにあらわされるのはサタンの精神である。」
各時代の希望~最初の伝道者たち~

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