2018年1月11日木曜日

めいめいが神と魂のために働こう。

めいめいが神と魂のために働こう。各々は知恵を示し、だれかが仕事につかせてくれるまで怠けて待っているような状態でいてはならない。あなたを仕事につかせてくれることのできる「だれか」は山のような責任があり、彼の指示を待っていれば時間をむだにしてしまう。神はすぐさま改革できるよう、あなたに知恵を与えられるであろう。なぜなら、今もなお、「子よ、きょう、ぶどう園に行って働いてくれ」と命令されているからである。「きょう、あなたがたがみ声を聞いたなら・・・あなたがたの心を、かたくなにしてはいけない。(ヘブル3:7、8)主は、「子よ」という親愛を表した言葉で呼びかけて、命じておられる。何と優しく同情に満ちていることであろう。その上まことに緊急なのである。神の招待は命令でもある。       クリスチャンの奉仕 覚醒 より

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