使徒パウロは、神は「わたしたちをやみの力から救い出して、その愛するみ子の支配下に移してくださった」(コロサイ1:13)と言いました。そして死より 生へ移った人々は誰でも「神がまことであることを、たしかに認めたのである」(ヨハネ3:33)とすることができるのです。そして、その人はあかしして言います。
「私には助けが必要でしたが、その助けは、イエスから与えられました。すべての欠乏は補われ、魂の飢えは満たされました。今では、聖書は私にとってイエス・キリストの啓示となりました、私がどうしてイエスを信じろかとお尋ねになりますか。それは、イエスは私にとっては天よりの救い主であるからですどうして私が聖書を信じるかといえば、それは、聖書が私の魂にとって神のみ声であることがわかったからです」と。私たちは体験によって聖書は真実であり、キリストは神の子であるということをあかしすることができます。そして、巧みな作り話を信じているのではないということを知ることができるのです。」 キリストへの道 疑いをいかにすべきか
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