2026年4月30日木曜日

すべての働き人に

 能力に応じて、「それぞれ仕事」を割り当てられたお方は、忠実な働きに無報酬ですますことは決してなさらない。忠義、忠実な行為には、ことごとく神の恩寵と賛成の特別なしるしを受ける栄誉が与えられる。すべての働き人に、「種を携え、涙を流して出て行く者は、束を携え、喜びの声をあげて帰ってくるであろう」というみ約束が与えられている(詩篇126:6)。 ―教会へのあかし・第5巻・395ページ

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