2013年10月9日水曜日

神が自分のためにまた自分を通してくださることをあてにして

弟子たちに対する救い主の約束は、世の終わりにいたるまで教会に対する約束である。神は人類をあがなう素晴らしい計画がとるに足りない結果しか生じないようには計画されなかった。自分自身ができることをあてにしないで、神が自分のためにまた自分を通してしてくださることをあてにして、働きに出て行く者は、キリストの約束の成就を確実にみとめるのである。もっと大きいわざをするであろう。わたしが父のみもとに行くからである。」と、主は断言しておられる。                        ~各時代の希望~


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