SDA東松山教会を訪問してきました
人々もあたたかかったですが、建物も大変優れた建築家の方が作られていて、都会の人工的な冷たさがなく、心の暖かさが随所に現れていました。なんと扉にはおもりがついていて、ドアを開いて離すとおもりで自動的に閉まるようになっていました。重かったり、軽かったりすると、バタンとしまったり、うまくいきません。見事な重さになっていました。この暖炉もその一つ、薪の火はとても心が癒されます。「病院でもこれあるといいなだけどな」と話されていました。
どこかの国立公園の空気清浄度を測ったら、オペ室よりもきれいで、測定した人がびっくりしたそうです。人間では作れない、癒しの空間が大自然にはあります


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