イエスさまに病気を治していただいた多くの人々は一生にたった一回のあかしでした。当然その後も病菌になったりして、最後にはお亡くなりになられました。しかしそれでも、聖書に記されて、多くの人々に福音となりました。きっと何回も何回も証されたのだろうな、と思います。パベルゴイヤ牧師が神さまがしてくださったことを書き出しなさい、とお話しされていらしたので、ちょっと恥ずかしいですが、わたしの病気の時のあかしを少しだけ書き出してみました。
「病気になった時は、今まで健康であったことを感謝しなさい」。今まで何度となく助けていただいた言葉ですが、他にもは病気の時、痛みがある時、それでもイエスさまの事を考えなければならないと必死だった時に与えられたら証しの書です。
「苦痛のために精神が鈍ることもしばしばあるかもしれないが、その時には何も考えないように努めなさい。イエス様があなたを愛しておられることはよくわかっている。イエス様はあなたの弱さを理解されている。ただその腕に安らかに憩うことによって、イエス様のみ心がなされるのである。」ミニストリーオブヒーリング
「え?何も考えなくてもいいの」しかも「何も考えないように努めなさい」とまで書いてあり、びっくりしました。今でもとても助かっている証の書の約束です。
またかなり昔ですが、非常に高熱を発し、咳も出て・・・しかし、教会に行く用事がありました。しかし、人にはうつしたくない・・・しかし、用事があり、行かなければならない
勇気を振り絞って、教会の扉を開くと、一人のクリスチャンがかけより、パッと抱きしめて
「良く来た、良く来た。わたしにうつせ、わたしにうつせ、わたしにうつして早く良くなれ」と言ってくださった事は心に残る出来事でした。
また、わたしはもともと気管支が弱く、風邪をひくと何か月も治らない、病院に行っても治らない。教会の方々が次々と食事療法や様々な差し入れを下さったり、マッサージや、足のジェットマッサージをしても治らない。
もう一度病院に行きました。すると当直?の医師が「う~ん、よくわからないけど、アレルギーの薬出しておきますね」と喘息の吸入薬を処方されました。
「良くわからないけど???いい加減だな~」と思いつつ、
家に帰ると、クリスチャンの方がパットいらして、その場で祈ってくださいました。
すると、その場ですぐに良くなったのです。
外科学の父 パレの「わたしが包帯をする、神が癒したもう」との言葉は本当だと思います。
また、インフルエンザが流行ったとき、一人暮らしで大変・・・夜、咳が止まらず、それこそ呼吸が止まりそうになりました。その時、「悩みの時に私の名を呼べ。わたしはあなたを助け、あなたはわたしをあがめるであろう」との聖書の神様のお約束を思い出しました。祈ると、咳が止まり、楽になり、回復させてくださったのです。これがなかったら、この証も書いていなかったでしょう
また、一人暮らしで体が痛い、あまりの痛さにやむおえず、「イエス様、祈る価値のないものですが、この痛みを」と祈ったとき、瞬時に痛みが取りされたこともありました
他にも奇病か脳腫瘍と言われたり、治らない病気とも言われたこともありますが、主は今に至るまで支え下さっていす。感謝です
「わたしは主であって、あなたをいやすものである」出エジプト記
明日はあかし会があります
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